多分近いうちにW&C続きのアップできると思います。
で・も・ね。
これ、かなりやばいっていうか、R指定っていうか・・・ 気がつくとそんなつもりないのに気合入れ過ぎて全力でグロ描写書いちゃった自分がいて、正直気持ち悪い。
雰囲気っていうかノリは、ヒッチコック3割、ダリオアルジェント7割って感じです(何だ) えーと、物が食えなくなったらごめんなさいすぎるので、 今ソフトにソフトにを目指しております。 でも、ダメな人は本気でダメだろうなぁ・・・そんな感じ。
木乃伊的に乾燥した死体とぐちゃみその死体、 動いたらキモいのは果たしてどちらだろう。 平たく言えば、がいこつ兵とくさったしたいの違い。どっちもキモいか。
骨格標本と人体くん。 骨骨ロックは許容されるのに、人体クンロックだとひたすらに不気味。 やっぱドライとウェッティの違いなんだろうか。肉があるかないかの違いか。
・・・そういえば、ミイラが悪さをする映画って結構あるのに、 骨が悪さをする映画ってあんまり思い浮かばない・・・
昔だと、ただのマリオネット劇になりそうって理由だろうけど、 今なら超リアルな骨モンスターが作れると思う。 ・・・ナイトミュージアム? でもあれ、ほとんど犬じゃん・・・性格的に。
犬的モンスターって怖くないよね。 ていうか、その時点で怖さ半減だよね。アダムスファミリーのハンド君が愛しく感じるのは、 やっぱりあの犬的な忠実さからなんだろうな。 だって、冷静に考えたら手だけで動いてるって、かなり怖い事だと思うのに、 いつの間にか許容しちゃってるんだもんな。
真面目にこんなこと考える自分が最近ちょっと本気で嫌だ。
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