てやんでぃ!
更新いたしやした。 もっと街の描写細かくしたいんだけど、どうやったら読んでる人に伝わるのか、 試行錯誤の連続でございます。書いては消し〜消しては書き〜。 そろそろ自信がなくなってくるわ。 しかし舞台設定したのは自分だし。がんばる。
内容的にはまぁ、やっぱりあんまり進んでません。 もしかしたらこの章、後半くらいまでクラウドの見せ場があんまり無いかも。 ああ、投石は勘弁してください。
あとサイファーファン(?)の方のために、ティンバーの方もやっとかにゃ。 うふふふふ・・・この章、いつにもまして進行が遅いかもです、よ・・・(笑涙)
苦手なものからなるべく逃げようとする性質。 情景描写よりも心理描写の方が得意・・・いやいや、心理描写でも何かおかしい時あるし。 ああもう、あははは笑って誤魔化せ!
次はもうちょっと早めに書きあげよう。来月の(会社の)修羅場までには・・・
以上、泣き事まみれの更新記録でした。
更新お知らせアイコンを新しくしてみました。 モノクロ背景に合うようなアイコン探すのに散々悩んで、結局いつものところです。 でもこれがシンプルかつクールだったので。
あとTOP画像を入れてみたりしてます。 砂時計。さんどぐらす。
こういう小物は結構好きなんですよね。 懐中時計でしょ〜ガラスの置物でしょ〜オルゴールでしょ〜。 はたしてこれは女の子が好きなものとして分類してもいいのやら。
つーか、広く浅くの典型なんですよね、私の場合。 好きなものは好きだけど、突っ込んで集めようとは思わないっていうか。 ひとつかふたつ、お気に入りのものをゲットしたらそれで満足しちゃう。 ヲタクと言いつつ、アイテムコレクターにならないのはこれが原因。 普通は関連商品なら全部集めとけ! なんでしょうけど、そこまでいかない。 執着がないのか。飽きっぽいのもあるか。後者だな(笑) こんなだから弟に「姉ちゃんは中途半端や!」と馬鹿にされるんだ・・・
中途半端な生き様ですが、これはこれで役に立つみたいです。 私の口から出た広く浅くのトリビアを母(ヘルパー)があっちこっちで披露してる内に、 どんな人とも話が合わせられるようになったとか。
無駄知識も、あながち無駄じゃないみたいです。
ようやっとパズル見れた! けど、うーん・・・? なんだろうな。何か違和感がある・・・? 演技はみんな上手いし、話もいい感じに馬鹿馬鹿しいし、悪くはないのに。
無意識にトリックと比べちゃってるのかな。それはあるかもしれない。 笑わせるつもりならもっと突き抜けてくれよ、とか思っちゃうんだよな〜
まぁ、まだ1話だ。続きが楽しみ!
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