あとちょっとで完成しそうだ〜ぜ〜! しかし駆け足すぎてちょっと気に入らないっ なんていうか、もっとうだうだ書き込みたいけど、 これ以上書き込んでもうざくなるだけのような気がしないでもない。
この辺のさじ加減って難しいよな。 ・・・軽い筆致で行きたいから、このままにしようか。
てわけで、今週末くらいにはアップしたいと思います。 多分全部で10話くらいの予定。 一話ずつくらいでアップしていこうかな。
え〜、中身は、この前ボツ供養として拍手で一週間ほどアップしてた、 『Wild wolf & Cool soldier』です。 古いデータあさってたら設定とかあらすじとかその他が出てきたので、 それを元に書いていくことにしました。
本当は続きを書くつもりは全くこれっぽちも一切なくて、だからご焼香お願いしたんですけど、 やっぱ書けるんなら書いていこうかな〜と。 最近新作と呼べる物を全然アップしてないからね。
書いてるうちに結構この設定が気に入ってきたような気がするから不思議。 ちゃんと書き上げられるまでしばしお待ちくださいませませ。
「晩御飯できたよ〜!」と母に呼ばれて、「へ〜い」と食卓についてみたら。

なんだこれ。
おもわず口に出た。 だってですよ。 いきなり食卓にかぼちゃ一個がまるまるどーんと乗ってるんですよ。 本気でどうした!? と思いましたね。
しかし、なかなか母も侮れません。 そういう反応は予想通りだったんでしょう。 ふふふ・・・とか含み笑いを浮かべながらぱかっと上蓋を取ると。

中身はこうなってました。
かぼちゃの中身をくりぬいて、 その中にひき肉とたまねぎのみじん切りを塩コショウで炒めたものを突っ込み、 レンジで蒸したものでした〜。
いや〜本気でびっくりした。 家族3人でかぼちゃまるごと食えってか!? って本気で思ったもんね。
聞いてみたら、この前田舎に行った時に叔父の家で食べさせてもらった料理らしいです。 我が家向けにアレンジした味付けでしたが、すっごく美味しかったです。 かぼちゃが美味いと思ったのは初めてでしたよ。 これならまた食べてもいいな〜と思えました。
・・・ところでまだピーマン残ってます。 がんばって消費してるんですが・・・なかなかしぶといですね〜
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