祖母の怪我にあわせた・・・わけではないでしょうが、 叔父がこちらにやってきて、更に叔母までこちらにやってきております。
・・・母方の兄弟はお祭り野郎ばっかりなので、うるさくてかないません。 パソコン貸せとか言われてるので、今日はもう閉めます。
あ、ここだけちょい語り。
サイト開設当時・・・というか、小説を書き始めた時から、 ちょっとした目標みたいなものがありまして。
あえてわざと不完全に書いたり、ぼかしたりして結論を出さないようにして、 その後の事を読み手さんにいろいろ想像してもらって、何か感じて欲しい、 感じられる小説を書きたいと、常々思っております。 (できてるかどうかは置いといて)
全部こちらから答えを提示してイメージをガチっと固めてしまうと、 そこで物語が停滞しちゃうような気がするのです。 読み手さんにも参加してもらって、はじめて物語が命を持つっていうか。 実際、書き手が作っていた結論と全く違う解釈をしていただけた時もあって、 そんな時は物凄く感動するのです。「おぉ、小説が生きてるよ!」と思える瞬間です。
・・・。 うん、まぁ私本人は凄いボケをかます時があったりしますので、 そんな時は「おい!」と突っ込みいただけると嬉しいのですが(笑)
あ〜何が言いたいのか分からないんですが、とにかく 「当サイトは油断せずに閲覧ください」という事です(笑) 作者が意図した仕掛けと、ボケが入り混じっておりますのです。
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