3章現在プロットその他まとめ中。 あと5〜6話くらいで終わらせたい・・・けど、ダメっぽいな。 書けば書くほど書きたい事が増えていく〜!
ここはそう重い話でもないから、ソフトタッチでいきたいのに〜。 どうしてもシリアスに持っていこうとするキャラ達。 ああ、キャラが暴走するってこういうことを言うんだな(涙)
がんばろう。もうちょっとだし。
マジでバイクの免許欲しい。 小型でいいから。125ccで妥協するから。ついでにATでもいいから。(安いから)
だって! 原付は30キロしか出せないんすよ! その点小型以上って60キロ出せるんですよ! 維持費とか保険とか原付と同じだったら、60キロ出せる小型の方がいいじゃないですか!!
もう普通免許持ってるから学科試験免除されるし。 あ〜あ〜あ〜! マジで欲しい〜!
しかし費用は10万だ・・・現実問題金がないんよね・・・(涙)
なんでこんなこと言い出したかというと。 弟に続いて、母までもが原付を買ってしまったのです。
しかも「ちょっと買ってくるね〜」と、まるで大根を買いに行くかの如く。
弟はカンカンになって怒ってました。 (弟がバイクを買うとき、最初は両親総出で反対されて1年くらい揉めて苦労した上で買ったので、簡単に買ってしまった母に怒りが収まらない)
しかし私は原付には興味ありません。 前述の通り、30キロしか出せないから。最近道交法厳しくなってきてるしね〜。 どうせ買うなら60キロ上限で! 車に馬鹿にされないように!
小型が欲しい〜とぼやいてると、母も「私も免許欲しいな〜」とか言い出しました。 弟もいつかは大型二輪を狙っているらしい。
母「その内全員でハーレーとか乗り出したりしてな〜。」 私「うちと母ちゃんと弟と? うわ〜親子ハーレー集団、嫌だな〜。親父はどうすんの?」 母「父さんはバイク興味ないから、もしものために軽トラで後ろから着いて来て貰う」 私「サポーター!?」
何となくどことなく男気質な母。 一般的に男の趣味と言われる事に対して、物凄く興味を示します。 まぁさっぱりしてるし、自分も似たようなタイプだからいいんですけどね〜。
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