テレビのチャンネルが見当たらなかった。 確かここに置いてあったはずなのにな〜というところに猫が寝てた。
・・・「ん゛〜・・・」とか文句言われつつ腹の下探ると、リモコン出てきた。 ああ、リモコンがなまぬるい!!
猫小話はこれくらいにして。
連載開始いたしました。 更新記録の方にもいろいろ注意事項っぽいもの書きましたので、 一応目を通してくださいませませ。
さて序盤なので・・・つか1話なので文章量少ないです。 私の小説っていつもそうなのよね。 で・す・が、後になればなるほど長くなっていきますのですいません。 覚悟なさってください(笑)
とりあえず〜。最初に書いた段階で、何となく想像ついた方もいらっしゃるかと思います。 まぁ5周年のうち、2年間くらいは彼も一緒におりましたし。 せっかくの記念なんだからハブにせずに彼も登場させてやりたいとか思った親心。
とはいえ、ザックラはザックラ。間に入ってどうこう、という事はありません。 どろどろぬまぬまな展開にはなりませんので、ご安心ください。
2話は明日の23時予定。
さてさて、パーマを再度当てに行って参りました。 土曜日に当てた分が、すっかりびよびよに伸びてしまいまして・・・
2時間ほどかかって、今度はキツめに当ててもらいました。 ふぅ〜・・・今度は1日で伸びることはないでしょうが。 つくづく、自分の髪の強情さに呆れ果てます。
母(元美容師)に相談したら、やっぱり母にも呆れられた。 「あんたの髪、お父さんに似て固いから・・・」 母も弟も猫っ毛なんです。自分、父親に似ちゃいまして・・・がっつり固い。
また伸びちゃったら行かないといけないんだけど、 今度はなぁ・・・きつめに巻いてもらったし大丈夫だとは思うけど。
Web拍手回答〜ってうひゃあああ! 凄い数の拍手、ありがとうございます!! なんつーか、どれだけお待たせしてしまっていたかが、骨身に沁みまする・・・
え〜っと、ホントに凄いのでまとめて返信〜。
カナさま 3日・・・でも大丈夫です、今の段階ならそれほど文章量多くない・・・はずです。お楽しみに〜! ナムラさま ふふふふふ・・・どろどろぬまぬまはいたしませんが、 交流があるという事は間違いありませんです。本編よりもっと子供な彼が登場です。ギャップもお楽しみください。
その他、コメントくださった方、ありがとうございます〜!! さてさてどうなる事やら・・・ですが、何とか完結させるべく頑張ります!!
毎日23時10分前になったら目覚まし時計が鳴るようにセット。 これで時間がズレる事は防げる・・・はず。 がんばれまけるな〜
アホだ。既に返信してた分までやっちゃった。ここのはとりあえず削除しました。 あまりに凄い量だったので、軽くテンパっちゃってたや・・・すいません。
|