昨日言ってたように、『CC』ちまちまと手直ししてみました。1章だけだけどね今のとこ。 ・・・ちょっとは読みやすくなってるはずなんですが・・・どうだろう。 あ、展開が変わったわけじゃないんです。ただ文章をちまっと追加してたり。それだけ。
・・・うん、たまに過去作品に油差すのもいいね。 文章打つときはその世界に入るから、なんか・・・新作も進むかもしれん。 どうしようか迷ってた場面もあったけど、ちょっとヒントが出てきたかもだし。 ・・・明日はがんばってみますかな。
とか言ってるときに・・・あ〜ん、なんか知らないけど、右腕が痛いよ〜ぅ。 がんばってキーボード叩きまくったからかねぇ。痛い〜。 湿布貼って冷やしてます。くはぁ〜。 日が暮れてから降り出した雨の所為で除湿機フル稼働。そのため、室内の温度が高くなって・・・暑いぃぃぃ!! ビニール袋に氷を突っ込んで口閉じて、頭の上に乗せてます。暑いんだもん。
そろそろハロゲンヒーターもお役目は終わりですかね。 いっきなり寒の戻りも、もうないだろうし。 ・・・で、ハロゲンヒーターって、どうやって手入れするんだろうな・・・ 単純に雑巾で拭いたらいいのかしら?
前髪、切ってもらいました。母にです。 二、三日前に「前髪切って〜」というと、今日突然に風呂上りに「切ったろか〜」と言われました。 ・・・唐突なんですよ、母って。しかも、酒が入ると髪切りたくなるって恐ろしい・・・
ま、とにかく、前髪だけなんで新聞紙持って母のところに行くと、その手に握られていたのは、一本の櫛と何故かカミソリ。 ・・・その辺に売ってるような、やっすい、ちゃっちぃのじゃなくて、プロ仕様のカミソリ。
思わず「・・・そんな、昔の美容師じゃないんだから(昔の美容師は、ハサミではなく、カミソリで髪を切っておりました)・・・」と突っ込むと、「いや、これの方が自然に切れるし〜。ていうか、シザーどっかやっちゃって探すの面倒くさいし〜」という暴言が。うぎゃぁ〜(←ムンク)
・・・カミソリで髪切ると、毛先細くなりすぎて痛みやすいからヤなんだけどな〜(涙) ま、いいけど。お母ちゃんの腕は一応信用しております・・・例え酔ってても。
ざくざくざく〜と小気味良い音を立てつつバラバラと落ちる髪。 出来上がりは〜・・・ま、前髪だけですからね。ちょい短くなっただけってかんじかな。 うざくなくなって、ディスプレイが見やすくなりました。ははぁ〜やれやれ・・・
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