今日は卒業制作発表の日。 といっても自分たちはまだ来年なので見るだけなわけだが。
内容的にはまぁまぁ、面白くないところも多々あったけどそれなりかな、と。 ツボにはまって笑いまくってた発表もあったけど。 西遊記とか。(話が見えなくてごみん……)
そいえば、昨日ぶっ倒れた人もめでたく復活してて良かった良かった。
しかし最近気になることがあるんだが。 学校でゲーム作ってるんだけど、ゲームとして面白くないっつーか「一応ゲームっぽい物」が出来上がるだけでね、全然だめなわけさ。 なんちゅうか、作りたいのはゲームなわけで、うん。 技術も必要だけど、それ以上にね、なんか面白くするって事が大切だよね。 ぶっちゃけた話、学校で作ってるオリジナルなのはどれもみんな面白くないわけで。 ああ、でも同じクラスの子が作ってるパズルは面白いけど。 それにしたって、も少し戦略性があった方が良いなぁとか、思うわけで。 そういう話がまるでなされない、学校としてはどういうつもりなんだろう。 もっとこう、ゲーム理論というか、如何にすれば面白くなるのかって事を考えなきゃいけないと思うわけだ。 授業では技術的なことしかやんない。 前にも言ってたけど、ゲームを教材にしたプログラムの授業って感じで。 んが、おもろいゲーム作りたい……。
明日は卒業制作展。 全部見て科ごとにどれが良かったか投票するらしいですよ。
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