■ 2002年10月26日(土) 
早朝スタジオ。6時から7時まで。
自分だって去年の今頃は真っ赤な髪をしてたくせに、青い髪の男の人に驚いたりした。しかもコアラのマーチだったのがさらに不思議(ていうかたぶんこの文章がかなり不思議だろうと思う。笑)。
きちんと色が入った状態なら青もきれい。前に挑戦したときは完全脱色しないまま入れたから重たくなって、そのうえ市販の薬剤を使ったからか変な光沢がでてすぐにやめてしまった。でもいいなあ色髪。就職決まったら今度はピンクに、なんて思ってたけど、二ヶ月に一度の割合で招集されてるいまの状況じゃとてもそんな思い切ったことできないし。せいぜい、脱色しないでピンクカウガール重ねて軽い茶色にするくらい。…期間限定で色入れるっていうのも真剣に考えようかなあ。

今日は前にここで練習したときより全然ましだった、と思う。だけどなんだかいまいち息が合わない感じ。それは比べる対象が間違ってるのかもしれないけど、もしかしたら自分のせいかもしれなくて勝手に落ち込んだ。

努力がたりない? たぶん。きっと。

練習後の時間で絶対睡眠補給しようと思ってたのに、晴天につられて掃除なんかしていたら眠りそこなった。眠たい。
それでも、昨日ひさびさにつくった、父親の好物らしい豚と大根の角煮を持ってお昼すこし前には伯母さんと辰口へ。あんまりゆっくりはできなかったものの、おじいちゃんの顔をみて、帰りに伯母さんのところで夕飯をごちそうになって帰宅。

父親からおいしかったっていうメールが届いて嬉しくなった。
またつくって持っていこう。


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Arranged + Written by カノン
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