| 2005年12月21日(水) |
私も悪いが先生の返事が遅かったのも原因。 |
最後の方に診察した人なんですが。。 階段から落ちて足を打ったそう。 レントゲンを撮って骨折してない事は分かったんですが物療室に案内する時に先生に「腰の治療もいいですか?」と。 私は前にも来たことある人だし腰の牽引かなぁ、って思って患者さんに聞いたら「腰の電気」というのです。 腰には電気ではなくホットパックなんだけどなぁ。と思い物療の人に聞いたんです。 先生にも聞こうと思ったんですが先生はもういない…。 レントゲンの先生が「とりあえずホットパックしとこう」ってしたので念のために先生に「○○さんの腰の治療はホットパックでよろしいでしょうか?」と電話はしたんですよ。 その後、終わってから先生が来て「腰の治療は牽引や」と。 くどくど言われた後に「患者さんは階段落ちた時に一緒に腰打ったって言う手たんですが(腰と言うか骨盤を打ったと言うてた)次回から腰の牽引でいいんですか?」と一応確認。 そして、着替えてる時に私が受付の子と普通に話してたのが癇にさわったのか物療の人にめちゃ怒られました。 まぁ、怒られても当たり前だなぁとは思ってたんですが言ってることがカチーンとくるんですよ。 「あなたがちゃんと指示をきかなかったから」は分かるんです。 ただ、「本当はホットパックしたのNさん(レントゲンの先生)やけど先生にそれを言わなかったのは私が物療の事してるから」とか「カルテ見たら腰の治療は全然した事なかったし」とか「別に責めてるわけじゃないけどね…」(思いっきり責めてんじゃんよ)とか何か、あんまその話題にうち関係ないのもあるやんて思うと(私は)カチーンとくるんです。 その後、メールが来たんですが話題的にあの人なんだろうなとは思っても一度もメールのやりとりをした事がないので念のため別の人に「このアドレスは○○さんのでしょうか?」と聞きました。 そうしたら電話かかってきて「何があったの?」って。 電話では「私が悪いんですけど」って強調しときました。 世渡り下手な分、誰か1人くらいは味方に付けておこうと言う作戦。 その後、メールの返信、ちゃんとしました。 本屋に行って手紙の書き方の例文を参考に。ハハハ。 文章考えるの苦手やからね。 明日は形だけ謝っておこう。こういうのはタイミングを逃すとダメだからな。 …友達とかならかーんなり悩むと思うけどどうでもいっかって思ってる人だと悪知恵がくるなぁ。
携帯、修理の相談に行ったら「大体2週間くらいのお預かりで4000円ほど」とのこと。 4千円…。キツイなぁ。3000円までならなんとかなぁ。 よく投げてたせいかボロボロすぎて料金がかさむらしい。。 しかも、今は代わりのの携帯がないそうなんで携帯なし状態に。 年末年始はさむしとりあえず、「年明けに」と。 多分な902iSは来年夏ごろ発売やと思うねん。 そっちのデザインがよければそっち買いたいけど…。。(外側の液晶の問題だけどね) 今、4千払って夏に902iSを2万くらいで買うか今、2万払って902iにするか。 902iSのデザイン次第なんだけど、発表はまだまだだもんな。。むぅ。 まぁ、ない部分の部品だけくれれば一番えぇんやけど。。 900iはないとしても901i辺りはどこかの店に在庫ないかな? 展示品でいらないのくれないかなぁ。 ちなみに私はNECです。
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