「井上 康生」選手、メダルに届きませんでしたね なんとなく予想は出来ていたんですがね ほら、オリンピックでの日本柔道ってあまり注目されてない選手がメダルをとったかと思えば、期待された選手がこけてしまって期待倒れってな事があるな〜なんて思ってたからね
もう3回戦の「内また」だって強引すぎるかな?なんて思ってみてましたから しかし、まぁ負けた試合のアナウンサー、何をいってるのかなって思ってた節があったんで 「審判がなかなか反則をとりませんね〜おかしいですよ」ってあんた、「井上 康生」の柔道を理解してんの? 「井上 康生」の柔道って「立って、組んで、一本を取る柔道」でしょ、ポイントでの優勢勝ちなんてどこにも入ってないのよ、だから審判を批判するって事はすでに「井上 康生」の柔道を否定するってことになのに 相手選手の柔道を汚いって意見もあると思うけど、そんな事もないと思う まっとうに行って勝てないから色んな策をこうじてまで勝とうとする、搦め手の一つだと思う
で、この後体調がどうの怪我がどうのとか出てくると思うけどそれも関係ないと思うけど どんな怪我をしようが体調が悪いだろうが試合場に立った以上はそんな物は言い訳に過ぎないと思うんですよ
ただ、これで彼は英雄になる資格は得たのかな〜なんて勝手に思ったり やはり大舞台で挫折を味わいそこから這い上がって雪辱をはらす だからこそもっと感動すると思けど
その例が女子78�垉蕕痢岼ど陝ゞ技辧彖�手、前回前々回と期待されながらも初戦敗退 しかし今回、その雪辱を晴らすがごとくの大活躍、まるでドラマのような感じでしょうに
しかし、凄いスタミナですね〜準決勝で10分欠けるくらい戦ってインターバルは20分くらいで決勝ですよ 決勝も4分以上もたって体力もそうとう消費したのにもかかわらず相手の隙を見逃さずに「袖釣り込み腰」で見事な一本 やはり挫折を乗り越えてきた選手は強いですよ
まぁ、柔道も後残すとこ1日、最後はどんな締めになるか期待 それが終わったらいくらかは早く寝るかな〜。。
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