姫路の破磐神社の宮司さんにいただいた「純米吟醸 雪彦山」と姪家族が栃尾で求めてきた「越の鶴」と何でも巻き巻き手巻き寿司。それぞれお酒の味わいは違うのだが、美味しかった。何より姪の息子が大きくなったことに感慨深い。乳飲み子をつれて出戻ったときはどうなることか、であったが、今は幸せそうでやれやれだ。9時前にぼちぼちと歩いて帰宅。雪も降らず、そう寒くもない静かな夜。歩いたので暖かくて気持ちいい。