午後2時半過ぎに、39度台ありますとの電話。 いやはや。 火曜に痰とりリハをしてもらって、タンがあがってくるかも、という話だったので、それが肺にか? とも思ったのだが、朝方ネコたち2匹して私の布団の上で寝ていたし、そうか気温、と思いついた。 3時半頃に「カロナールでどのくらい下がりました」と電話。 38度台の初め。 誤嚥だとカロナールくらいでは下がらない。 今晩から電気毛布を入れてくださいと頼んだ。 朝・晩の気温の急激な低下に体がついて行っていないのだ。 特に朝。 まだ暖房ははいっていないし、毎年のことではある。 しかし、今年は職員が大幅に変わったので、気温低下の発熱という発想がなかったみたい。 健康な人には信じられないだろうが、弟の場合もう真冬仕様にしておかないと一気に具合が悪くなる。 明日、カンファレンスで行く(先週のモノがあちらの都合で延期)ので、上は3枚着用、靴下厚手、朝晩電気毛布の使用をお願いするわ。 この時間で電話は来ないし、多分37度台に下がったのではと思う。 40度前後になったら、救急搬送お願いします。 その際は電話くださいと頼んである。 多分、私も寝ていいかな。 晩酌は今晩は見合わせますわ。
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