今朝は、お向かいの家の屋根白し。 弟の所に行くのに、車の雪を払ってでた。 冬、来ましたね。 本当に・・・ 弟、むくみはかなり取れて、改めて血液製剤すごし、を感じた。 熱はまだ37度前後。 なかなか下がらぬ。 それでも、思うこと。 ニッポン、救急車をよんだら、たいていはとりあえずは救命してしまう医療先進国なのだと。 平穏死を臨む・・というタイトルだったか、そういう本に救急車は呼ぶな、と書いてあったのがよく分かる今回の弟の生存だ。 まあ、弟はまだ生きていたいのだ。 私は難儀ではあるが、それを支えていかねばならぬ。 しかし、私ならとっくにあきらめて旅立つけどね・・・強い弟である。
さて、寒いので我が動きも緩慢なり。出来るなら猫どもと冬眠していたいのだが、師走にそれも叶わず、雑務である。
医学部生、医師、教師 世間じゃ立派なご身分で、お仕事。 それが、集団暴力で強姦、菌をつけてのいじめ。 更に、小学生が賠償金はいっているだろ、金出せよって・・・ 情けないというか、世も末だわ。 人でなしもいいとこ。 みんなお魚になっちまえ。 そしてサメに食われろ!” サメさん、穢れるようですまぬが、みな くうてやってくださいや。
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