世界お遍路 千夜一夜旅日記

2016年12月11日(日) ついに屋根が白く

今朝は、お向かいの家の屋根白し。
弟の所に行くのに、車の雪を払ってでた。
冬、来ましたね。
本当に・・・
弟、むくみはかなり取れて、改めて血液製剤すごし、を感じた。
熱はまだ37度前後。
なかなか下がらぬ。
それでも、思うこと。
ニッポン、救急車をよんだら、たいていはとりあえずは救命してしまう医療先進国なのだと。
平穏死を臨む・・というタイトルだったか、そういう本に救急車は呼ぶな、と書いてあったのがよく分かる今回の弟の生存だ。
まあ、弟はまだ生きていたいのだ。
私は難儀ではあるが、それを支えていかねばならぬ。
しかし、私ならとっくにあきらめて旅立つけどね・・・強い弟である。

さて、寒いので我が動きも緩慢なり。出来るなら猫どもと冬眠していたいのだが、師走にそれも叶わず、雑務である。

医学部生、医師、教師
世間じゃ立派なご身分で、お仕事。
それが、集団暴力で強姦、菌をつけてのいじめ。
更に、小学生が賠償金はいっているだろ、金出せよって・・・
情けないというか、世も末だわ。
人でなしもいいとこ。
みんなお魚になっちまえ。
そしてサメに食われろ!”
サメさん、穢れるようですまぬが、みな くうてやってくださいや。



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