| 2016年08月02日(火) |
信濃川左岸の長岡花火 |
信濃川の東で生まれた私、左岸(川西)での見物は実は生まれて初めて。 陸上競技場の席だったのだが、真っ正面に上がって切り取ったら、そのまま絵になる位置取り。風もあって煙もたまらず すばらしかった。 兵庫の方々が見える予定だったのだが、体調不良などで急にキャンセル。 新津の友人といっしょだった。 彼女も、川西は初めてだったとか。 帰りが、橋の上 不発の花火火薬検索で22時までわたれず、これはねえ・・困った。 結局うちに帰ったのは10時50分。 でも、大手大橋の上に、爆発した花火の残骸が散乱していてリアル。
帰宅後、麦酒で宴会をしていてさて寝よか、となったときに、ネコ姐さん登場。 どうしたの? いや、島根から仙台、長野に向かう途中に寄りました。 はあ?しごとは? 診断書、書いてもらって休んでます。 え、ハナちゃんが他界でペットロス? ちがいますよ! なんて、会話をして夜中の1時半、シャワーを浴びて、夜中2時過ぎ 私からのささやかのお土産もって、長野へ。 ホントに、ネコみたいに夜行性のネコ姐さん、ぼちぼちと元気。 まあよかったけど、あなたいくつになったの? 聞いたら、年のコトなんて聞かないでくださいよ、といいつつも、私と20位の違い。であったはず。 この子も、いい年になったねえ・・・ なんて、深夜の夜風を感じつつ思った。 新津の友人は爆睡。 そんな夜。
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