バングラデシュのテロ7人の方の死亡。 悲痛、何とも言えない気持ち。 お悔やみ申し上げます。 発達途上国によくある外人に人気のお店、だったのだろうな。 でも、ラマダン最中は危ない。は、旅の本に書いてある。 なぜなら、昼間食べられないから荒立っているって。 ラマダン明けは、信仰心が高まっているから危ないとラジオで言っていたが、なるほどだ。 アジアのイスラムはおおらかで、まずはテロには関わらないという感じであったのだが・・・ コーランを暗唱できない人を殺すとは、ムハンマドも嘆いているだろう。 キチガイだ。 ニュースによると、テロ犯は裕福な家庭の子弟で大学生、知性も教養もあるというが・・・世も末だ。 亡くなった方々、恐怖で無念だったろう。 それが伝わってきて、胸苦し。 今年はまだいろいろとびっくりするようなことがありそうで怖い。
本日の弟 またねていましたが、血圧104。 平熱らしい。 回復してきているようだ。. びっくりしたのは、今日施設におむつを取りに行ったら、弟を「施設対応します!」と救急車を呼んで病院に送り込んでくれた看護師さんが転勤になっていたこと。 かのじょ、4月にきたばかり。 本人もびっくり、施設の方々もびっくりとか。 わたしは、彼女がいなかったら、弟の命はなくなっていたかも、と思うので「天使さん」だったなあ、と。 彼女に感謝。活躍と幸せを祈りたい。 以前の担当医三浦ドクターがいなかったら、命なかったろうし。三浦先生には2回命を救われた。 今回も、彼女の転勤がもっと早かったら、命なかったかも。 弟くん、運強いわ。
暑いです。 むしむしです。
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