戦艦大和のような名前の子を、自衛隊が見つけて助けるって・・と思わず考えてしまった私である。 それでも、生命力のある子である。 いわゆる、食料なしの野宿である。 子どもが暗闇で、水だけで、マットレスに挟まって・・・ でも?もある。 28日からいたのだったら、何で自衛隊が30日に点検したときにいなかったのか? それと自衛隊の施設って簡単に「侵入」できるのね。 この辺りも何だかなあ。 それと、警察犬はどうしたの? 役立たずくんだったのかな。 ホント、いくつかの疑問が残る。
それと、父のインタビューを見たが、ちゃんと頭がさげられないの、このお父さん。腰が折れない、ぺこり、のみ。 きちんと深々と自分たちのせいで延べ600人もの警察や自衛隊を動員して(これは税金)世間を騒がせたんだら、まずは無事を喜ぶと同時に感謝と御礼、お詫びを言わないと、と思う私は既に古いのか。 落ち着いたら、両親は大和くんを伴って各所へお礼参りに行くべきである。
昔アラスカを旅したときに州の法律で子どもを夜8時半以降に連れ回したら、虐待罪になると聞いた。 車から降ろして放置は虐待だと思う。 警察は、めでたしめでたししゃんしゃんとしないで、親の罪を問うてほしいわ。
それと、この大和くん、ホントに親は手を焼くんだろうな。 純正悪ガキなんだろう。 将来どうなるか。 このエネルギーをいい方へ向けてほしいが。
夕べもスーパーマース、でかかった。 今晩も見られそう。
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