夕べは、たみちゃんと久しぶりにおいしいビールを飲みに。 ビールのうまい季節になりました。
母を温泉に迎えに行くときに、車が傾きそうな強風。 怖かったわ。 帰りは、風があたらない橋を選んで帰ってきた。 母の表側の傷は治った。 もう塗り薬の必要なし。 問題は内部。 いたいから薬を塗ってというが、これ、この痛みだ。 今月いっぱいは温泉とお灸 ビタミン剤だね。
携帯のニューステロップに「WILL」という右翼雑誌が右翼の男に襲われたのニュース。 ネットでチェックしたら、最近の「再び皇太子様退位なさいませ」の記事が皇室おとしめる、とかいう理由なんだそうな。 ふーん、でも、この記事、結構前にも一度記事になっている。 そのときの方がインパクトあった、私も本を買って読んだくらいだし。 今さら感、どうしてかな。 皇后さん、M子さん、それぞれ闇の勢力がついているとかいうホント?的な噂が絶えずあるし、脅しかな? でも、逮捕でそんな話があるんだと知らしめることになったしねえ、逆効果。
大阪の、娘に保険金かけて焼き殺した疑いをかけられて再審請求で無罪となった女性、すごい勢いだなあ。 グレーでしょ、白い高級スーツ着ても真っ白にはならない。 だって、小学生にたくさんの保険金かけることがそもそもおかしいけどな。ぎゃくだよ、自分にたくさんかけて、何かあったときに娘が困らないようにという発想が親ではないの。 それと、内縁の夫(この人も無罪らしいが)は義理の亡くなった娘に性的虐待をしていたことは確からしいし。 司法解剖で、彼の体液が出てきたとかいうし。 内縁の夫本人が確か、それを認めていたはずだし。 これだけそろっても無罪なのは、調べ方が違法だったのと証拠不足とか。 無罪は、それはそれでいいと思う。グレー=無罪は、法治国家の健全性に必要だ。 でも、あの母の自分は真っ白なのよというすごい口調の主張(確かに直接手を下した確たる物的証拠はないのでやってない、というのは正しいのだろう) 、そのくせ、亡くなった娘に対する思いがイマイチという雰囲気に違和感を思えるのは私だけだろうか。 もしかしたら、心の内にある罪悪感が強弁の姿勢をとらせるのか?それとお金のために被害者としての主張を強く、と誰かに言われた? 自分の愛人が性的関係(性的虐待)を持った娘に対する嫉妬?? とかいう妄想・・私的には広がる。 いずれにしろ、亡くなった娘さんは浮かばれないなあと感じている・・ご冥福を祈る。
連休最終日。そうじは予定の半分。 理由、昼寝時間が多すぎ。
地震、収まらず。 多分、まだ本当の沈静は来ないと思う。 なぜなら、南方向、デカイ地震雲が強風にもかかわらずどっかりと不動なり。 ミジンコ的人間は祈るばかりなり。
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