| 2016年02月01日(月) |
2月は逃げる、の2月 |
あれま、2月だべ。 早すぎ、早すぎだ。 忙しさの合間をぬってお1日参りで蒼柴神社へ。 悠久山それなりの積雪だ。 雪国らしくなったわ・・・
今日はイルカ1といういちばん初級グループへ、体験のお子さん。 これはまた早い・・・ どなたかにお聞きされて? とお母さんにお聞ききたら「きちんと教えてくれる国語の塾があると、高学年のお子さんのお母さんにお聞きして」 そうか・・・どなたかは知らないがありがたいことである。 塾生半減の今年であるから、なおさらありがたいこと。
小保方さん、手記だって? 黙って静にひっそりしていたら、やがてそこそこに忘れられるのになあ・・悪目立ちをしたいのだねえ。 だって、どこだったかの国の大学の研究室で、200回だったか彼女のやりからでやってでもできなかったんだよね、スタップ。 どうあがこうとそれがすべてでしょうが。 笹井さん、という真に優秀な頭脳を失ってしまったしね・・この騒ぎで。 彼女は「心の鑑定」が必要な人ではないだろうか、あほな、というより痛々しすぎる。 本の出版社がもうけるだけ、元少年Aの件と同じだ。
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