あれ以降、バスの事故が続いている。 幸いなことに?死者はない。 そう考えると、あのスキーツアーのバス事故がいかにすごいモノかわかる。
東北学院大学の学生さんが、「幽霊」を乗せた運転手さんへ取材して「卒論」を書いたらしい。 ちなみに取材できたのは七件、あとは怒られたり、相手にされなかったりしたとか、 わかい人、季節ちがいの洋服、今は更地になっているところへ・・「わたしはほんとうに死んだんでしょうか」と聞いていなくなるあたりが共通らしい。 それが「事実」だとわかるのは、実際にいわれてタクシーで移動していて、しかし消えるので料金はいただけない。 その分が不足金として、運転手の負担になるから「あった」という証明になるんんだとか。 こんな風に明るみに出なくても、あれこれ、あちこちでいわれているのはもっとあるはず、と確信している。 津波に持って行かれた時点であきらめた人はともかくとして、思いが残った人、あまりにあっという間で死の自覚がない人・・出てきそうだ。 かわいそうに。 この世とあの世の間に立つ人、特別な能力を持った人だが、そういう人が必要な気がするなあ。 今回のバス事故も、多分、まだ死んだ自覚のない人は居そうだ。 若い人は霊的エネルギーが強いし、でて来そうだわ・・・
寒い。終日降っている。 今日は、背中、腰、おなかにホッカイロをつけている。 まあ、大寒だし、しかたない。
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