自然発火の可能性→放火ではない,多分→再審→釈放 という流れなんだろう。要するに、疑わしきは罰せず。という裁判ルール。 まあ、建前としては正しい。 しかし、子ども(亡くなった娘さん)に1500万円の生命保険はかけないと思うが。8才の男の子(この子は無事に成人)にもかけてあったとか。 健康な子どもに親がかけるとすれば、通常 生命保険より学資保険ではないのか。 あと、ネット上のあちこちに、釈放された内縁の夫なる人が亡くなった娘に性的虐待をしていたという情報がある。これが事実なら、犯罪でしょう・・・・ 状況証拠は「黒」だから、とらえられたというのはさまざまなものを読むと理解できるが。 まあ、最初に1行目のようなことだろうと思う。それはそれで、いい。なぜなら、「疑わしきは罰せず」ものすごく大切な原則だから。 しかし、性的虐待の件は、追求して真偽を明らかにしてほしい。事実なら、とてもじゃないが、娘さんは、お母さんの恵子さんがいっているような「よかったね」なんて天でいっていないと思うぞ。 それとなあ・・・ちょこっと昨夜に目にしたのだが、恵子さん、自由になった1回目の食事は焼き肉だって。 まあいいのだがワタシ的は「焼き肉ですか・・・」と思わずつぶやいてしまった。 なんか、違和感なんです。
しかし現世で疑わしきは罰せずで終わっても、魂として彼岸では、例えば義理の娘への性的虐待が事実なら、とても深い反省を迫られるだろう。 それと、人間として、心のずっとがちくちくするのは疑いない、と思いたい。
なんだか、すっきりしないなあ・・・
昨日と打って変わって、薄曇り。 苦手なお天気だ。 こんな日がどんどん増えるのだわ・・・ いやな季節が近いなあ。
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