| 2015年08月07日(金) |
抗生剤にかゆみ止め剤 |
今朝は、足の人差し指?っていうのかな、色が変わり膿を持っているんで、ネットで調べたら、ひょうそ?緑膿菌? 怖くなって早々に皮膚科へ。 そうしたら、レンズのようなもので観察して、両方とも違います、単に打撲。 でも、先生,これ色が・・・・ 血液は酸化するとこうなるんです、それと、ひょうそなんて今時は言いませんよ。 と笑って、何たらかんたら溶連菌感染炎とか,寿限無寿限無みたいな病名を口にするドクター。 へえ・・溶連菌なんだ・・・ そうそう、これは違います。どうします、まだ痛いですか? 少し・・すずしいとこにいると、ずきずきしている感じがします、それにしても打撲って記憶にないんですが。 この指が足の中で一番長いし、あたるんですよ。窮屈な靴とかはきませんでしたか だって、靴なんてこのところはいてないですよ、夏だし。 いつから痛いんですか。 3日の花火の帰り道。 花火会場で、誰かに踏まれたとか。 記憶にないですが。 ま、とにかく、抗生剤で化膿止めをしておけば、自然と回復するはずです。
という次第で、朝晩に蕁麻疹のかゆみ止め薬と、打撲?らしき化膿止め薬とダブル薬。 私としてはめずらしい。 1年に1回くらいしか、保険証を使わないのに、6/7/8月とつかったわ。歯医者にも7月に2回行ったし。 これまた非常に珍しい。 これも、異常に暑いせいか? さて、本日の仕事は終わらんが、ビール飲んで寝ます。
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