8日9日、天皇皇后さんがパラオ慰霊だとか。 で、チャーター機で向かい、宿泊はなんと「あきつしま」とかいう巡視船だとか。 80歳でしょ、何でここまでご無理をされるのかねえ。 祈りはどこでしても通じるのにと思う。 靖国参拝をまずすべしとか、外出が好きな皇后さんが行きたいだけとか、税金の無駄使い、とか 息子の不始末が目立たないようにの必死行動とか、ネット上ではさんざんなことか書いている人もいる。 皇后は、昨年の誕生日文書で、A級戦犯という言葉を使っておられた。 たとえば、朝日新聞の重役の奥様だったら、いいですが・・・彼女は皇后、皇室のお方、その人が使うというか選ぶ言葉ではないと違和感があった。 あなたが入内した一族が「A級戦犯」を作りだしたんでしょうが。 その責任を考えれば、使えるわけがない。皇后、お年を召された、考えが浅くなった、と感じた。 皇后なのにA級戦犯という言葉を口にされた方に慰霊されてもな・・・というこだわりがある戦中派の方もおられよう。 再度思うが、何で物理的に強行移動してパラオ? おうちで心より祈りを毎日毎朝捧げていて十分、それはしかし、見えないか、アピールできないか 国民に。 皇后、アピール命!っぽい感じ。と、この頃思える。 人間は霊的生き物で、移動しなくても、真心があれば通じるのですよ、といって差し上げたい。 それと、兵隊さんたちは「靖国で会おう」が合い言葉だったとか、となんかで読んだことがある。意外と、御霊となられた皆さんはとっくに帰国されているかも、と妄想してしまう。(ありがとう) もぬけの殻の地で、お祈りされてもなんだかな・・・あ、これ、私の妄想ですが。 パラオより何より、あなたたちのだめ息子夫婦を何とかしていただきたいわ、と思っている人は多いが。私もそうである。
船中泊、船は揺れるだろうし、弾丸慰霊だし、もはやこういう大変なことからは引退なさってください、そしてご長寿をといいたいのだがねえ。 ニュースを見て、どうも釈然としないなので書いてみました。
朝より温度が下がっている。 だんだん寒くなるわ。 あしたはまた晴れるらしいし、弟のところに日干しに行こう。
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