| 2015年02月24日(火) |
刺す、しめる、殴る・・多すぎません? |
昨今、人殺しのニュースが多い気がする。 それも、妻を、夫を、息子を、母を、子どもを・・ 多い気がするのは私だけか。 殺伐としている。 この国はどうなったのか? 昨日だったか、6歳の子が自爆テロって(南ア?)、誰かに爆弾巻かれて動く爆弾人形にされた。 人間たち、終わっている。 この頃、そんな気がする。
家の猫たちの話をしよう。 2つの猫かごがあるのだが、それぞれ平和的に入っているときはいいのだが、どういう風向きか、かご交換をしたくなるときがあるらしい。 そうすると、相手のかごに足を1歩入れて、相手の耳や顔や背中などをひたすらなめまくる。それで、相手も同じようになめてかえしてきたら、もう1歩入る。そうして、それぞれなめまくりながら、仲良く重なって眠る。 そうして、暑くなったり、いやになると、相手の足やあごのあたりを甘噛みして、退去を促す。 猫は虎と親戚、単独生活者、猛々しいといわれているが、決してそうではない。 「太陽政策」をとっている。人間以上だよ、と観察しつつ思う。
川崎の中1殺人、なんでまだ犯人たちが公表されない? もしかして、関わっているメンツの父兄に、警察関係者、あるいは地域柄で在日系の偉い人、あるいは政治家・・がいるのか? 多分、子どもたちはうすうす知っているはず。 いわんや、警察、神奈川県警をや。
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