「イスラム」国、まただ。 今度は、最古のキリスト教徒、エジプトのコプトの人たちを斬首。 ひどいわ。 エジプトは、報復空爆だ。 だんだん、戦争地域が何かがしみてじわじわ広がるように、大きくなってきている。 「アラブの春」って何だったんだろうか。 結局、独裁者的な人がいる国のほうが安定している。 ヨルダンなんて、王国で、王様がいるけど安定だ。 欧米的な民主主義は普遍性がない? カリフとかファラオとか、統治する絶対者がいた方が砂漠の地は平和な のではないか、とさえ思う。
今日は、朝から母を寺宝に送り、弟のリハビリ。しかし弟はやはり風邪だったらしくて発熱していて。しかし、めげずにリハに連れて行ったら、「痰取り」リハビリをしてくださった。そうしたら、咳が出始めて、呼吸がいびきっぽくなって。これは、痰が動き始めた証拠なんだそうな。 明日38度台なら、午後から面談終了後にもう一度診察でインフル検査だ。 イッサも後ろ足の毛がなんかまとめて抜けていて、医者にいった方がよさげだし。 やっぱり、人間のほうを優先して連れて行かないとね。 イッサは明後日だね。 しかし、どうして私がこ忙しい時にこういうことがおきるかね。
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