正月に蒼紫神社でいただいたお御籤、末吉。 先日弥彦神社でのお御籤、同じく末吉。 で、昨夜はっと気がついた。 なんと、末吉は末吉でも、おんなじ末吉なのだわ。 お御籤コレクターのわたしはみんなとってあるのだ。 「ふきあれし あらしもいつか おさまりて 軒端に きなく うぐいすの声」 ってお歌のあるやつ。 初めは雨嵐で大変かもだけど、信心・辛抱怠らなければ、あとはよろしってことが書いてある。 書いてあること、そっくり同じ。 末吉でも、文言違うのがフツーじゃないの? おみくじって、何種あるのか知らないが、でも、まったく同じものを別の神社で引き当ててるってあり? 年末に破磐さんでひきあてたお御籤も、吉ではあったけれど「このみくじに吉凶なく、心遣いと努力があれば後にはすべてよくなる」って。 これは末吉だよね、ニュアンスは。 ただこの偶然の必然?にびっくり。 神さま、おられまするな・・ちょこっとしたユーモアですか?これは。 ハイハイ、がんばります、神さま。 とお返事するしかないではないか。(わははは)
さむ、さむですね。 今日は、しごと満杯にもかかわらず、午後からたっぷり昼寝で元気になりました。
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