世界お遍路 千夜一夜旅日記

2011年11月27日(日) 大阪維新の会

W選挙、どちらも維新の会が勝ち組となるらしい.
大阪(人)らしい選択といえる.
ぱちもんか、ホンマモンかはやらせんとみんとわからんがな.
東京とは、真逆っぽくていい。
今日の新聞、文殊廃炉?
ほんと??
いいことだけど、これにどんだけお金をつぎこんだのだ…

今日は、朝はホントに久しぶりに7時まで寝て、明るくなって起きて、病院へ.
その後、母を沖縄整体なるところへ.
杖をつかなくても歩けるようになるというのだがはてさて.
そこまで行かなくても、ただ楽になればいいと思う.
で、新そばを食べに母を小嶋屋へ、
実家はそばは好きなのだが、姪の息子がアレルギーでダメなので、みんな我慢.
で、まあこっそりと母をつれて行こうと言うことで.
おいしかった(私は2回目だが)
母、食べながら、末弟に食べさせたい・・とぶちぶちいいながら、でもおいしいと.
遅々としてようならんが、でも,来年春をめどにして、一向に改善がないようだったら、またそのとき考えよう、わたしが役所でいろいろ相談するから。
だから、あれこれ思わないで(といっても無理であろうが)腹くくって健康に生きてください、とはなしたわ.
その後病院へ.
末弟は調子よし.
いいお天気だったし、若干親孝行.

4時ころ帰宅して、5時くらいからねこを相手におそい昼寝で爆睡.
休みの日は、これ、ほんとに楽しみなのだ.
目が覚めたら、7時だった.
1日いないと、チヨがくっつく.
霊視によると、チヨ龍神さんの姿が見える(ついている)猫なのだそうな.
で、霊能系にありがちな気性の激しさが災いしてなつかないので、このチビ猫だけ捨てられたらしいと.
確かに、1匹で捨てられていた.
でも4匹で生まれて姉妹がいたのだそうな.
で、やたら身の丈以上に食べるのは、ものすごく生に執着しているから.
捨て子時代の記憶からくるのか、その前の猫生からくるのかはよくわからないが…でも、この仔がたべなくなったら医者に行ってください、イッサクンは、腫瘍ができたり病気になっても手術すれば助かりますが、チヨチャンは危ないです.
イッサ、手術をすれば助かるって…1月の大手術、成功したし
あたっているわ.
猫にも「一種の猫運勢というか、猫運」なるものがあるのだわね.
そうか、そうかと納得.
チヨは、ホントにさびしいさびしいチビ猫.
膝の上で安心したがる。
かわいがってやらないと、と改めて霊視を聞いて思った次第.
この話を車の中の話で母にしたら、母いわく、猫のことまでその人はみるがかね・・・とびっくりしていた。
それから、猫まで龍神さんがつくことがあるんだな、チヨは大事にせんと。母の知識では、龍神さんは,お金の神さまなんだそうだそうで。
そんなことは、霊能の方にはいわれなかったが・・・はいはいと。
もちろん、チヨのことは大事どころか、わがまましほうだいさせているわ.
今も、パソしているわたしの膝の上で、寝こんでいる.
わたしはすごくやりずらいのだが、下りて、といって寝布団につれていってもまた戻ってくるしね…

明日もお天気らしい.
でも寒波がきたら一気に里にも雪がきそうな気がするが.
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