今朝、ナースに、昨日の先生の態度、ムチャ腹たったわ、あれはないよ、気が小さいんだよね、きっと、だからああいうでかそうな態度だね、あのセンセ、いくつ? 私よりしただがら35歳くらいですね。 そうか、まだ患者とその家族に育てられなくちゃいけない年だね、それじゃ、「もしもし、院長さん」に彼のいった事、長い手紙でも書くか。 センセ、私達にもああいう話しかた、しますから. ダメだよ、あれじゃ.
という会話をしたら、早速いいつけたらしい. 8時半頃、えんりょがちにノック. ほう、めずらしい、様子を見に来たわ. へぼだから、めったに患者の様子なんて見にこない. ナースたちは、見に来てますというが、まあ10日1回くらい. それがきたのだ、猫なで声で. やはり小心者だわ.
午後から母を連れていったら、今度は師長さんが、母に謝っていたようだ. さて「もしもし院長さん」、書くか、書くまいか。 迷うところだ. こういう時は、気合入るから、名文が書けそうなんだけど.
末弟、午後からいった時に笑おうぜ、といって、わたしがそばでわはは、わははと笑いヨガをしたら、バカ、バカ、バカとはっきり三回言った. 母は、大喜び。 私は、お前こうなっても変わらないね、と. 熱がね…下がらない.
今日は暑い. 明日はまた寒くなるらしいが.
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