| 2010年06月26日(土) |
イッサ、2階から落ちる |
いつも、2階の階段上の窓辺に乗っかって、自分で戸をあけて外を眺めている. おちんなよ、といつも声をかけていたのだが・・・落ちた、今日2時ころ。 下で固まっていた・・・・ 多分、眺めていた外を、鳥かなんかが飛んでいったのだろう、で、思わず飛びつこうとして落ちた・・・動くものにとびつくのは猫の本能だし。 ちょうど塾のきていた子が、先生おちてるよ、と叫んで外に飛び出していったら、イッサは正気になって、一目散にドアから走りこんできた。 どうやら、無事らしい。 やれやれ。 しかし、やたらに鳴く。 多分、ショックでかな。 走りまわっているので、どこか打ったとかけがした感じではないのだが。 さて、これからの季節窓をあけぬわけにもいもいかず、どうしたものか。
昨日、上京した時に4月の霊能者の方にまた申しこみ. でもって、私の守護霊さんは、めずらしい僧服を召した修道女さん・・・なんだそうな。20代後半から30代後半のオきれいな方だそうで。 さらに前世の一つ、そう昔ではない、アジアのどこか。 コーヒー農園のオーナーかなんかをしている男、自分が現地の人達から搾取していることに悩む「ええやつ」なんだそうな。 ふーん。 平等、とか搾取に敏感ていうのはわかるがするが・・・農場ねえ。 まあ、これ以外のことも聞いたのだが、これがいちばん興味深い見解だった。 絵でみえるらしい。 どっちも「外国」がらみで私が世界旅に興味覚えるのがわかるような気がしたのだ. それくらいかな・・・ふーんていう感じ。 何だか疲れていませんか、といわれたが、そうだわね、確かに。 だから、3月に倒れたのだろうし. 顔はまだ治っているわけではないし。 今日も眠たい. ねよう、ねよう。
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