いっとき、同じ食べ物にこだわることがある。 今は、生キャベツとグレープフルーツ。 グレープフルーツは、2個くらい切って、タッパにいれ冷やしておく。 で、むしゃむしゃ。 1日に2個から3個消費が、ここ10日くらい続いている。 生キャベツは、多分もう1ヶ月くらいかな。 あらって、水気を切って、ちぎってこれまたタッパに入れて冷蔵庫。 で、大豆マヨネーズ(これはマクロビ通販で購入するんで、フツーには売っていない)。多分、大豆マヨのうまさにひかれてだろうけど、続いている。 冬のあいだは、毎日食べていた黒みつあられ、このところ食べたくない。 黒みつあられの前は、ピスタチオの百円袋を毎日1つ消費すること、やはり数ヶ月だったっけ。 どこかで、ふっつりとつき物が取れたように「それ(こだわりの食物)」への思い(ま、食欲よね)が無くなる。 こういうのって、なんだろう?
体のどこかで、何かが不足していて、それは満ちた時に、もう見向きもしなくなるのか?(うまいと思わなくなる) 今も、グレープフルーツとキャベツを食べてパソの前に座ったのだが、うまかった。
常用漢字が改訂。 常用漢字、196字も増えて、2141字だって。 大変だ。 ますます、力の差が出てくる。
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