昨夜、末弟の入浴介助やら家族へのビワやらを完了してうちに帰り着くやいなや、また母親から�筺� 末弟が38度からの熱があって、ふるえと発作状態がつづく、おかしいって。 でやれやれでまたもどる。 すぐ下の弟夫婦や甥っ子がいるのになんで私を呼ぶかな・・・ 確かに38度8分で、震えが来ている。 かかりつけの病院へ電話して当直医に聞いたら、意識がなくなるとやばいが、呼んで返答や応答があるようであれば明日の朝まで待ってもダイジョブだろうと。 で、葛根湯を熱冷ましとして飲ませて明日の朝も飲ませて、ということで。 今朝、朝イチでいって、病院へ。 7度台に下がっていたが、先生にたのんで血液検査をしていただいた。 炎症値高し。 白血球が異常に多し。 故に、ウイルスではないが、何か細菌が動いての発熱だろう、と。 つまり、体が極端に弱い末弟、またまたなんかの菌にやられたわけです。 抗生剤と下痢止めをもらって来た。 それにしても、、末弟は悪性のインフルエンザが流行ったら、真っ先に感染して最悪死ぬだろうな・・・って思う。 そんなこんなのあたふたで半日が終わりましただ。
お天気はいいのだが、肌寒い。 川西地域の小学校では時季はずれのインフルエンザB型が流行らしい。 なんだかへんだよね・・・
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