世界お遍路 千夜一夜旅日記

2008年03月06日(木) テキスト到着

アマゾンより注文した漢検と文検のテキストがとどきましたぞ。
明日の朝からはじめます、1日1時間のお勉強を。
有言実行なり。

ヤフーニュースによると、マサどん、この夏、スペインに「ご公務」だって???
なんで?移民100周年のブラジルには行かないでスペインは行けるんだ。
いや、もっと身近に、自分の子どもの父母会もドタキャンしているだろうが。
そんな人がスペインで、ちょこっと気に入らないことがあったら、つぎつぎドタドタキャンでしょ。
父母会ドタキャンも、アイコさんの担任教師がどうもお気に召さなかったんでその「しかえし」みたい、とネットではいわれている。
ガクスーインが、気を利かせて、いわゆる「できる先生」「漢」な先生、先生としてのプライドが高い優秀で父母の人望あついお方を担任配属をしたんだそうな。
マサドン、コータイシは、あれではだめ、自分たちのいうこと聞いてくれないから変えろ、とねじ込んで、結局ガクスーインが折れて女性の先生に変えたらしい。、そのごたごたのしかえしで欠席だったようだ、とこれはいわゆる匿名書き込みの強みで内部の人がたれ込みかきこをしてようで。さらには、アイコさんの行状を外でいうな、話すな、の誓約書をマサどんが要求したとか。(もちろん、出したのはガクスーインの名ですが)これも、内部告発。さんざん話題になっていわゆる2ちゃんの「祭り」状態だから、いずれ週刊誌が書くだろう。
「誓約書」・・・ということばにわたしはびっくりした。
教育現場に一番縁遠いことばだ。
もうサイテーだ、マサどんコータイシ。
この人たちの時代が来ないことを神さまに祈ろう。
それにしても
2ちゃんねるあたりじゃ、ブラジルのような発展途上国はあてくしキライヨ、でも、スペインなら、ヨーロッパだし行くわ、グルメもできるし皇太子もハンサムだし、という選択なんだろうといわれているけど、まああたっているな。もう何をかいわんや。(あと裏ネタで、皇族は外交特権で動くからチェック無しだから、オワパパがらみで裏金が動くとカキコもある、きな臭し)
石川達三の「蒼氓」はブラジル移民at神戸の小説だ。
どんな思いで、どんな生活の中から1世たちは移住していったのか、よくわかる。
1世さんたちは、皇族大好きらしい。
皇太子が夫妻で行ったらどんだけ喜ぶか・・・(まあ、マサドンコウタイシがご立派な人という前提はあるが)
マサどん、石川達三を読んで見ろ、まずブラジルだろ!っていいたいわ。
正しい筋ってもんが考えられないホント、サイテー女。

わ、サイテーを2回も使ってしまった。本夜お後がよろしいようで。
イヤー今日はよく雪が降りましたわ。
でも淡雪春雪。



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