子どもの本を数冊読んだ。 「ぼくのじんせい」 進行性の筋萎縮症の子が語る物語。 物語だけれど、書いた方が長い間養護学校でセンセをしてらした丘修三さん。 あとがきで、自分の教え子がすでにたくさん死んでしまった・・と淡々と書いておられた。 素直に、じゃわたしがんばらなくちゃと思わせられるご本でありました。 名作「おしいれのぼうけん」おもしろし。 文:別役実、絵:佐野洋子「ねこのおんせん」 この物語はおはなしだけは別の本で読んでいたんで知っていて、めちゃおもろいんだけど、改めて佐野さんのカラー絵がつくと最高だ。 ま、最強の組み合わせよね。
今日は雨。 しかし、空にはおぼろ月夜のような・・・お菓子のような月が浮いている。 昨日本家のツツジが咲いていたぞ。 おかしいよね・・・
お餅を喉に詰まらせて亡くなるお年寄り、多し。なんで年寄りだけで孤食させるわけ?かわいそうで疑問だった。
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