| 2006年08月19日(土) |
あの子が笑っている・・・ |
オランダに出発した皇太子さんご夫婦とお嬢ちゃん。 日本をでる写真、お嬢ちゃんは病気か、と思われるほど表情のない顔であった。 (わたしは、いつもあの子の無表情を見るたびに、この子病気だと思っていた) ところが、今日新聞で見たオランダでの記念写真、笑ってはにかみながら手までふっているではないのよ。 おお、病気じゃなかったのね。 よかった、よかった。 要するに、お母さんのマサコさんの気分と状況がすべてあのお嬢ちゃんに反映しているということ。 と考えると、あの子の未来も皇太子さんの未来も前途多難だ。 裏の噂では、マサコさんはもう日本に帰らないとか、ってあるようで・・・ まあ、まさかそれはないだろうけど、でも、お嬢ちゃんにためにはそれも一つの選択支かもね。あの笑顔を見ると。 とまあ、野次馬さんでした。 まあ、キコさん「男子出産」にはやっぱりおられないわけですねえ。
とにかく、人がちがったように明るいあのお嬢ちゃんの写真が印象的。
そうそう、今回のご一家の外遊って、1億以上、かかっているんだってねえ・・・それと、お医者さんを、それも患者さんが大勢付いているお医者さんを随行したんで、そのお医者さんにかかっている人たち、困っているとか。 そんなこと、あんなこともこともあって、天皇さんのほうが、国民感情をおもんばかって静養を中止されたとか。なんてこったいだねえ。 庶民のことばでいえば「なんて嫁?鬼嫁マサコさま??」 そもそも、これは私見だけど、鬱病の人は、長期の旅にでられるもんだろうかねえ。私の知る鬱病の人は動けなくて、好きなところどころか医者にも行けないくらいだけど。好きなとこは行けて、いやなところはウツになるって、わがまま病でないのかえ? 小和田家はヨーロッパの社交界ではプリンセスのファミリーということであちこち出入り。有名だというし、マサコさんを利用している。おかあさんは、自分はプリンセスの母なんだから、准皇后だと、内輪ではうそぶく方らし。 少しネットを検索したり、週刊誌を読むと、あることないこと、まあ皇太子一家と小和田さんちには非難ごうごう。さっさと皇室りだつしろ、なんていうのまである。 特に小和田家は、正田家、川嶋家・・という見本があるにもかかわらずの、公私混同の言動でこれまたすごい非難の嵐。
それと、状勢的に見てテロ云々がかしましいときにオランダだって、たくさんのモスレムを抱えている事実は、オランダ在住の小和田の父さんがしらん訳はないのである。娘に危険だし、何かあっては多方面に迷惑をかけるとかって延期ないしは中止をいう気はなかったのかしら。 皇室に離婚禁止のきまりはないのだから、マサコさんは、そんなに日本と皇室がプレッシャーなら裏噂のようにもう帰国しなくて、オランダにいたまま離婚してもいいのだよね。あのお嬢ちゃん笑顔を見ていると、そのほうがけっこうな選択ではないかと思える。 ただ、離婚したら、もうディズニーランドでの特別待遇はないよ。みんなとならばないとね。 このまま皇太子一家が天皇家になると、日本にも、皇室廃止論が大きく盛り上がりそうな勢いだ。 小和田家の評判が落ちれば落ちるほど相対的に川嶋家は上がるわけで、意外と、次男さんのほうを天皇に(今度の子どもは男子だ?ということも含めて、後継者がいる方が継いだほうがいいとかって、言い出す右翼がいそうだ)なんて声も出てくるかも。
暑い、暑い。 昨夜も床にころがって寝ました。 長岡は、15日を過ぎると午後から北風が吹いて、昼寝していると肌寒いくらいの日があって、秋が来るなあ・・・てかんじなのだけれど、ことしはその気配もない。 やはり、地球が狂いだしている。
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