| 2006年06月02日(金) |
依然としてやや風邪気味 |
きょうは、のどのエヘン虫が苦しい。 ついでに気分がイマイチ盛り上がらずに力がでない。
チュウリップとクロッカスの球根を土から出して干した。 昨秋に植え替えて実家に預けておいたガーベラ、マイナス5度以下になると死ぬといわれていて、当然冬の尋常ならざる寒さで死んだと思われていた。 母が、捨てるといったのだが、なんとどっこい生きていた。 6株のうち、2株死んであと4株はどんどん成長しておまけに株まで増やして花をつけている。 えらい。 「ど根性ガーベラ」とよんでいる。 サンスベリアは死んだ。 棕櫚竹も死んだ。 みんな今冬のフツーじゃない寒さのせいだ。 ゴールドクレストは元気だ、さすがに。 ゴールドまわりに植えていたパンジーも冬の間は死んだかと思われていたのにあたたかくなったどんどん伸びて花満開。 今のようなところじゃなくて、少しでいいんで土があって花や野菜が植えられるようなところに住みないなあ。 と独り言。 喉がかゆい。 エヘン虫は、ビールで退治して今日は早寝しよう。
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