| 2006年03月14日(火) |
何でこんな日にモニタが死ぬ? |
雪、雪、雪である。 2月末から3月はじめの暖かさは幻であったかのようだ。 で、今朝は、末弟のリハビリ開始の日なので理学療法士の先生の挨拶をして病院から戻ったのが昼。 パソコンを入れようとしたら、モニタのスイッチがプチ。それっきり。死んでしまったようだ・・・うそおと何度も押したがだめ。 何で今日のような大雪の日に死ぬんだ!! 君も5度温度が下がったら、お葬式がふえるの「ことわざ」にしたがッたのか! と怒ってみても、シーン。 ご苦労様でした・・・ですな。 2000年4月からよう働いてきてくんなすった。 合掌 で、じゃ、どこに買いに行くか? 私、パソコン量販店シラン。 勤務中の甥っ子に電話して、PCデポとラオックスの位置を聞いて走る。 それで、ラオックスで液晶17インチ29800円でゲット。 いっちゃん、安いのです。 今はその画面で書いている。 さすがにきれいだが・・まだ慣れぬ。 それにしても、この忙しいときにすっかり予定が狂った。 ヤレヤレ。
そうそう、末弟は骨折前に体重が91キロにもなって、私が「91キロショック、ダイエット戒厳令」と施行しようとしていたら、転んで自分の体重で足を折ったわけだが、入院以降、熱が下がらずにドクターが足以外の病気を怪しんでCT。そしたら、何と何と肺に影。どうやら水がたまっていたらしい。 デブが安静になるとこういうことが起きることがあるとはドクターの説明。 納得。 もちろん、ドクターは、デブとは言わなかったが、太った人であったが。 多体重は、やっぱり百害あって、一利ナシと了解した。 私もこれ以上デブにならないようにしないと自分を戒めた本日であった。 さあ、今日予定をこなさないといけないぞ。
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