| 2006年01月25日(水) |
チベット寺院が広島に・・観喜寺 |
ときどき、石の写真家須田軍司さんのメルマガを読ませていただくのだが、その中に興味深い記事発見。 なんと、広島にチベット寺院ができたんだって。 名前は「歓喜寺」だとか。 何となく、妖しきチベットマンダラを思わせるお名前だが、それにしてもすごいなあ。 ああ・・・チベット行きたいなあ。 塾の生徒募集のHPを更新。 お大師さんにあやからんとUPの日を1/21日にしてしまった。(^_^;) ガハッハ偽造・・・想定内?? 地元の情報誌にも出したのだが、問い合わせは1件のみ。 どうも・・・よくないなあ・・・都心だったら、国語塾、まちがいなく来てもらえるんだけどな。 やはり、6000円ほどで2教科できる公文の方がいいのだろうか? いずれまた、雪の中を自分でチラシ配りに回るつもりだが(精一杯努力しますわ)、今年「発展」できなかったら、要するにニーズがないのだろうし、またいろいろと考えないと、だろう・・・
今月になってから、地元紙に毎週水曜、辺見庸さんの連載がある。 彼のファンとしてはうれしい。 今日のテーマは自殺 イラクの一般人が1年間に内戦とテロのとばっちりで死んでいる数と日本の自殺者人口がほぼ同じってこと。 日本人は、「内戦・・・心の内で闘っているの意味」をしているのだと。 昨日書いた「幸せ感を持って生きている人ってどのくらいいる?」につながっている、と思う。 ・・・・・・・・・・・・ 終日降ったが、淡雪で、気温は比較的高いようだ。(といっても、12月のつららが剣のようになったときに比べてだけど)まだ寒の内だし、春は近からず。 お年寄りが次々と亡くなって、お坊さんは大忙しらしい。
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