| 2008年03月01日(土) |
お父ちゃん、抽選でドキドキする |
午前10時から、ナオのキッズ入園の抽選があるんだって。 お父ちゃんが一人、出かけました。 「合格、不合格は、どっちでもいいよね?」 プレッシャーにならないように、暗示をかけてました。
お父ちゃんは、ドキドキしながら抽選箱から引いたそうです。 合格! ほっとしながらもドキドキは収まらず、 震える手で番号と名前を書いたそうです。 お父ちゃん、ご苦労様でした。
その頃ボク達は、 お友達のところへ持っていく菓子パンを作っていました。 お昼を食べてから、出来上がった菓子パンを持ってお友達の家へ。 5時前まで、楽しく遊びました。 午前中は暖かかったのに、帰り道は寒かったなぁ。 ナオは、お家に着く頃にウトウト、そのままお昼寝しちゃったね。
それでも、夕飯には起きて、ちゃんとお風呂も入ったよ。 ナオ、お風呂から出て一人でパジャマのボタンをとめたんだ。 だけど、互い違いだったんだよ。 お母ちゃんがやり直そうとボタンを外したら、 「せっかく、やったのにぃ〜」 と怒るナオでした。
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