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■ Diamond dust.
屍鬼読み終わりました。心境としては九龍風水傳のクリア後と非常に良く似てます。って前にもこんなようなの書いたような。(記憶が薄れてて良くわかりません…)気にしない気にしない…。こう心にぽっかり穴が開いた感じがそっくり。次は1〜2年間あけて読むのがベストかもしれない。九龍風水傳も同じような事云っておいて今再プレイ中。唯一つ云える事は若殿二人と沙子ちゃんラヴィ!!!ということ。若先生なんてもう騒いじゃうよ!!今まで白衣とか医者とか好きじゃなかったけど、好きになれそうだーっ。寧ろ好きに近づいてきてるよっ(危)若御院は下巻途中から意味不明。なんにしろ屍鬼の女性軍は大好きですvv
調理実習遣ってきました。っていうか単刀直入感想普通。ホントに普通でした。別に嫌くなかったよ、作業もスムーズに進んだし。米洗うのも一番早く終わったし。使った道具は私が片っ端から洗ってたしね(笑)後腐れの無いすっきりとした班です。これは仲良い同士で集まったよりか、マシかも。お互いに気を使うからいいのね。胸の痞えが取れました。つーかバイトの時もそうだったけれども、私って騒いでおいて結果特に異常なしだからわかんない…良いことだ。
今日は二者面談が当っていたので先生と進路話を。ロングに進路講話があったのでそれも踏まえて。もう行き先も決まっててそれに向って準備中なので、特にもめて話する事無かったです。評定も二年までのは余裕でOKだし、あとは一学期頑張るのみ!!とかく落さずにやれるところまで伸ばさないと〜っっ。指定校推薦、必ずしも確実って訳じゃないし。(隣のクラスにも行きたい子がいるのですよー枠が一人なもので)準備するってそれが普通っぽいけれど中々出来ないようです。とかく確実なものにするために頑張ります。っていうか本当は就職でも良かったです。でもウチの学校でも過去の就職状況見るとかなり落ち込んできているようで。今を乗り切るために適当に進学しても親が痛いので、ちゃんと決めないといけないなーと思いました。適当に進学したーいっていう子いるけれど、四年制大学普通に出たら1000万ですよ。その金親が出すんですよ、なんでそんな適当に決められるわけ?と思います。下宿代だって家でても仕送りは誰が出すんですか。専門学校だって一年の授業料半端じゃないし、学ぶなら目的を持つべき。そんな中途半端で進学して卒業したら次はないですから、就職でまともに職探しできるのかお前はって感じで。今でも辛いのにプー確実じゃん…。例えば将来イラスト関係に就きたい、って思ってそういう学校へ進学して一体どれ位の人が実際に就職できてるかも知らないのに進もうって無謀じゃないですか。ってコレはこの路をあっさり諦めて違う路選んだ私の僻みかもしれませんね。なんていってると世の中の人に睨まれちゃうので、そうそうにこの話は埋没(?)
明日学校行ったらお休みだーvvわーい…寝よ。
[ 日々落書き ][ 小話 ]
2002年05月16日(木)
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