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■ Tomorrow Never Knows.
遠くで、バイク乗りこなしてる音がします。不愉快だわーこんな田舎で走らせても面白くないだろうに、アホが。なんて愚痴こぼしたくなる程眠いです。さっさと寝ます。だってこのCD、無気力になるよー先輩ー。っていうか、ご近所さんに私と同い年の若奥様がいらっしゃるようですよ。結構前からの噂なのに、未だに会ったこと無いー。いつもその噂のお宅の前をチャリで通過している私。会ってみたいかもしれない。
めさめさ無気力ゆえ日記書く力が心地良いっぷりに抜けてます。
友人がずっと坊っさん連呼。好きだよ、坊っさん。好きだけれどあなたと同じボードに描くなんて恥曝したくないわ…。自分のへタレに泣けてくるからさ…。何が哀しいって、自分数ヶ月前の絵見れないところが悲しいのさー。さっきまで先輩に貰ったフォトショインストしてました。そして削除してました。最小限でいいや。それでなくても怖いのに…ウィルスとか。あんまり関係ない。
返信等は後日にー明日はまたジャージマンか。私。
[ 日々落書き ][ 小話 ]
2002年05月10日(金)
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