| 2004年11月18日(木) |
コロコロ・ボンボン感想。 |
バトビーアニメ、来年はもっと良くなるといいなあ・・・
つわけで、一日置いちゃってすみません。続きです。
ダンガン新展開。定番の悪の組織登場ですが、ドラマとして作り込もうとしてしてるかも。 今までは、「悪い大人が出てきて悪い子を操って悪いことをする」というのが定番でしたが、今度はどうも違う感じ。
組織を作る大人・ブラックガッツは、名前はどー見ても悪ですが、一見立派な理念を打ち出してきます。 「ダンガンを教材にして優秀な子供達を作り出す」だそうで。言葉遣いも丁寧だし。(言葉遣いが丁寧だと、大人は「こいつは怪しい」と思うのですが、子供はそんなことは考えないですよね。
でもって、敵になる子ももともと悪い子どころか、人一倍気弱な子。
さて、面白くなってくれると嬉しいのですけど。
コロコロは今月はこんな感じでした。で、ボンボン。
あ、ちなみにガンダム種は、相変わらずアニメのダイジェストです。以上、報告は終わり。
IDATEN。
いや、面白いんですけど、いくらマシンが壊れるのは新型登場のために必要だからって、人が乗ってる自転車のフレームが折れまくるってのは。 怪我するよ・・・
しかも獅堂なんて壊れるためだけに登場したのか・・・(^_^;
バーチャ。
異様に作画に力が入ってる美人の先生登場。 バーチャソウル・影丸発動のシーンなんかは大変かっこよくてスピード感ある画面になっているんですが、美人の先生が普通に話してるシーンの方が画面がはるかに大きいので、なんだか美人の先生しか印象に残ってません。(^◇^;)
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