| 2004年10月19日(火) |
コロコロ(内容)感想です・・・ |
でんじゃらすじーさん。
いやもー、さいこーですよ。 なにより、今時カメラ一台で大騒ぎできるところが! じーさんはロックマンとは違うので、勢いさえあれば時代にあってようが無かろうがどーでもいいんですな! 言ってみれば、内容はどーでもいいんですな!!
デュエル・マスターズ
白凰様・・・こんなキャラになるなんて、萌えるしかないでしょーが! まあ白凰はしょっちゅうキャラが変わるのでそれまでの萌えですけど。 しかしやっぱり今回の「逆転」は、凄かったですよね。ライバルキャラがちゃんとパワーアップして、無理なくまた敵に回ってくれるのが嬉しいです。 やっぱりバトル物はこうでないと。
あと、ザキラ様は70年代風美形キャラでした。車田敵キャラとも言えますが。 あの辺が好みの方にはお勧めしたいです。
キズナ。
似たような話をアニメでやっているのがタイミング悪いというか。 どっちが先なんだろう。「陰陽大戦記」の方は去年からCMやってるおもちゃのリニューアルだけど、キズナのゲームは海外で売ってたと言うようなことも書いてあるし。 新システムを使ってゲームを作ろうとすると、似たような発想になると言うだけか?
マンガの感想。 「勉強もスポーツもなんでも教科書通りにこなす『むかつく』やつが、教科書通りにならない事件に出会った衝撃」というのは結構いいんじゃないでしょうか。 ガッシュの清麿のイメージを引っ張って来たんだと思いますが、違うものになってるし。(清麿は教科書通りにやってるわけではなかったからね)
バトビー。
グレイの終わりっぷりが素晴らしすぎです。 まだ子供なのに、完全に道を踏み外しました。もう、実の妹と結ばれるか、妹萌えの世界に旅立つしかありません。 そうでなくても、コロコロキャラなんてあと2,3年で立派なオタクになることが約束された連中ばかりですけどね。
そう、あの烈豪兄弟も、10年たった今ではきっと、立派なヲタにーさんに育っているはずだ!
それはともかく、今回は翼刃丸の特徴と敵の卑劣さをうまく盛り込んでてよいですな。
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