| 2004年10月15日(金) |
コロコロ・ボンボン11月号感想 |
うわー、本屋に行ったらいつもより多くボンボンを入荷してたよ! 種2効果は期待されてるね( ̄▽ ̄)V
つーか、ガンダムしか内容無いね、ボンボン!
なんだか、本来のボンボンに戻った感じがしてほほえましいです。 そーだよ!ボンボンってもともと、ガンダム情報誌じゃん!
もちろん、いつも通りにバーチャは安定してますし(ゲーム内容もこんな感じなのでしょうね。)、IDATEN翔は替え玉走者という、かなり卑怯な事を主人公側がやってて楽しめますけどv(でも、これは兄妹萌えなのでいいです。)
コロコロ。
ロック&DM劇場情報は、かなりの混迷ぶりを見せております。
52ページ、ロックマン情報のページ。 「DMの世界とはどう繋がるのか!?(略)ロックマンとの連携企画はあるのか!?詳しくは27ページをチェック!」
というわけで、27ページのDM情報を見てみると。
ロックマンの「ロ」の字も無し。
「すべてはこれから!一瞬もその動きを見逃すな!」
そうか、すべてはこれからか・・・ 3月12日公開だと、そろそろきついような気がするけど。
でもまあ、加戸監督(映画は違うかもしれんが)は、内容がない話を意味無く盛り上げるのは巧いと思うです。 加戸氏のTVでの最終回は必ず「でかいものが暴れる話」なわけだから、これをスクリーンで見せてくれれば充分な気はするし。
でもってロックマンがいかにウイルスよりウイルスらしいかを見せつけてくれればおっけー!
ああ、マンガの感想も書こうと思ってたんですが、時間無くなりました。 m(_メ_)m
|