| 2004年09月06日(月) |
MADLAX#23とデスノート |
ナハルちゃん、話し方が優しくていーなーv どうしても、助けたいときは助ける。やりすぎないように。そんな感じか。
ところで、メイドの戦闘力はどこに行ったのでしょうか・・・
フライデーを「お父様」と呼ぶマーガレット。 子供の頃の回想からすると、フライデーがそのまま父親って事は無いと思うのですけど、「父親」という位置で存在しているんですね。
そんなわけで、マーガレットに殺されることはないマドラックス。
というか、誰にも殺されないんですけどね(^_^; 「どこにでも私はいる」って歌ってるし。 殺せないし、殺してはいけない存在なわけです。
でも、消えることが出来ないから痛いのですね。
ヴァネッサさんは死んでしまいましたが、リメルダちゃんはしぶとく生きてます。この人も死なないなー(*^_^*) 次回はメイドが死にそう・・・(;_:)
デスノートー・・・を書き忘れたよ(^_^;
コミックス3巻を購入しました。 これの面白いところは、デザインが異様に凝っているところですねー。(本編はもう読んでるからね;)
なぜって、このデザインってかっこいいけど、ぱっと見キャラクターが見えないわけですよ。 マンガというのは、特に低年齢層向けなほど「キャラクター」を前面に押し出さなくてはならないわけです。 なので少年誌マンガでこういうのを見ると、「あれ?このマンガ、手絵年齢層の読者はあきらめたのかなー」と思ったり。
どう見ても「あからさまな子供向け」ではないですけど、アンケートの結果も見たまんまなのかなーと。
そんなことを考えていたら、今日のジャンプ。
いきなり児童誌展開。
悪の組織っすか・・・ 捜査本部の専用ビルですか・・・
バカ展開最高!
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