| 2004年07月25日(日) |
ハリポタとマリみてと、ファフナーと新宿のアルフォンスくん。 |
新宿に、アルフォンスくんが立っていました。
と言っても、えんこーしてたわけでなく。(そんなこと思うか!)
新宿紀伊国屋のコミック売り場に、アルフォンスくんが来てました。
でかいです。いろいろしゃべります。猫の声までします。
で、この手のディスプレイは当然、触れるの厳禁(壊れるから)なんですが。 このあるくんは、台詞で注意をします。
ボクにさわると、兄さんが怒るよ!って。 そんなことで怒るのか、兄・・・!
というか、ものすごい逆効果って気がします。 これを聞いたらえどくんファンの子は、「怒られてえ!」と言ってさわりまくるんじゃないでしょうか。 私がバカ女子高生だった頃なら、間違いなくそうしたと思います。 あのキャラとかが「僕にさわったら、兄さんが怒るよ!」なんて言ったら最後、「ならばよみがえれ、不死鳥よ!」って・・・年代測定禁止。
はりぽた映画、やっと見てきました。
期待通り、面白かったですよー。 でもやはり、そろそろ一本の映画に納めるのは厳しくなってきた感が。 どんどん長くなってくるもんなー、原作。それなのに無駄は無いし。
そんなわけで、次回は前後編でお願いしますよ。
まりみて。
マリア様が見てる〜春の存在意義は、この回につきます。 今回の「ちゅー」以上のシーンがあるでしょうか。マリみてシリーズ全体を通しても。
なんか、これでもういーやー。 ヽ( ´¬`)ノ ・・・これから、百合愁嘆場が見られるってば;
ファフナー。
ひょうたん島はどこに行くのか。今回もやはり笑いの渦に引き込んでくれて、ありがたいです。
特に、最初2話では「ちょっとドリーマーなナレーション」だと思っていた総士くんのラストポエムのコーナー。 総士くんのひみつのポエム帳(鍵付き)から抜粋と思われます。
「クールに見せかけていて、実は繊細なポエマー」という、2面性のあるキャラクターなのでしょう。(笑) シリアスに見ていても、この話に出てくる男の子達は何かしら「繊細な内面」を持っているように表現されていますね。(女の子達だと、そうでもない子の方が多いですな(^_^;)
ちょっと思ったのですが、一騎と総士のキャラって、葦キックそのまんま!隼とロベルトじゃん! ヒロインの方も、おとなしそうな子の方が腹を出しているあたりが特にそっくりだ!
やはりはばらっち、あの時にアミノ様に浸食されていたのですね・・・ファフナーを見る限り、他にもいろんな物に浸食されて
※ちなみに「葦キック」とは、「明日へフリーキック」の略で(『葦』の字が違うじゃん!<はばらっち本人がアニメ誌でこう書いていたんです)、アミノテツロー監督、はばらのぶよしキャラクターデザインのサッカーアニメ(?)です。 『ゴダイリゾート』というバブリーな(事実、そのころはバブルが弾けたけど多くの人はそのことに気づいていないと言う、微妙な時期だったはず)場所に住む主人公達が、サッカーやってたりやってなかったり、試合をやったがオチは特に描かれなかったり、プロチームがリストラされてたりと、なんだか論点が読みにくい作品でした。
でも、面白かったんだよ・・・
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