くみの日記
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私は、三神君にヤキモチを妬かない。 唯一、妬くのは彼の母親にである。
彼は、「マザコンではない。」と言うし、 正直見てて、そうだと思う。
でも、嫌だ。
彼の携帯電話に母親が電話を掛けてきたら、 「私のことが好きって言って。」と紙で支持。
(あっさり無視される)
悔しい〜。(←一人のた打ち回るw)
電話を切った瞬間に彼に詰め寄る。
「なんで好きって言ってくれないの?」
「脈絡無いだろ?(笑)」
「私のこと、好きじゃないんだ…。」
「そうじゃなくって、なんで母親にわざわざ言うんだよ?(笑)」
「私は言ってるよ?皆に三神君が好きだって。」
「くみが変なの!(笑)」
…彼の母親だけには負けたくない。 私が一番がいい。
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