くみの日記
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レポートをしてて、8時半頃に大学を出た。
「もう、遅いし、食べて帰ろうか?」との言葉に賛成し、 班のメンバー3人とご飯を食べた。
そして、久々に恋バナをした。
「くみは妬かないの?」との言葉に「うん。」
「だって、愛されてるもんね!」との言葉に思わず、にやり。
私は彼にすごく愛されてる。 私もすごく彼を愛してる。
人から見れば、私が彼にすごく愛されてて、 彼は不憫で仕方ないらしいけど、 私は彼がすごくすごく好きだ。
彼にも好きだって伝えてるし、 彼もそれを分かってくれてる。
一方的じゃないよね?(笑)
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