私はとあるルートで紀州の美味しい梅干を手に入れた。「三神君、美味しい梅干あるけど、要る?」「俺、ご飯ないと梅干食べれない。」「蜂蜜漬けだから、甘いよ。」「無理だってば。」嫌がる三神君。「なに?私が差し出すものが食べれないの?」「・・・。」「ほら。」ぱくっすっぱそうに、顔をしかめ、梅干にのた打ち回る三神君。楽しい♪これを何度も繰り返し、今日も三神君で楽しむ私であった。↑ボタンをクリックするとボタンの文字が変わります。押していただけると単純な管理人がせっせと日記を書きます。My追加