実は、彼はやきもち妬きである。私にとっては、自分に興味を持ってくれてることが嬉しくてたまらなかったりする。「あんまり露出度の高い服は着ちゃ駄目。」とか、小声でぼそっと主張されると、それだけで胸きゅんである。なんて可愛い奴なんだ。誰も私の服なんて見てないのに・・・。そう心で思いながら、「分かった。気をつけるね。」と言う私であった。↑ボタンをクリックするとボタンの文字が変わります。押していただけると単純な管理人がせっせと日記を書きます。My追加独占欲、万歳。