ハイテンションオヤジギャグがてんこもりな「まるマ」小説に、若干疲れを感じたので一呼吸おいて、スイーツなお嬢様てんこもりな「マリみて」を読み始めましたぷちぷちです。 萌えれば薔薇だろうが百合だろうがかまいはしない。
↓結果↓ 冒頭10ページ読んだだけで腹筋割れそうになった。 コバルトの深遠を垣間見たぜ。
ハルヒ読んだときも思ったんだけど、やっぱアニメより小説のほうが主人公に好感が持てる気がする。モノローグのおかげかな?
甘いの食べて、しょっぱいの食べて、また甘いの的な感じにマ王と交互に読み進めていこうかと。 その間に日和アニメによるサードインパクトに備えるのも忘れずに。 マエタケ!マエタケ! どう聞いても水野を思い出す。
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